1.28
Cody、ハングマンペイジが
US王座で敗れたケニーオメガに反目。
ヤングバックスまでもが背をそむけた。
飯伏がリングに入り、強い友情が復活。
でも用意されたオメガの入場曲と祝砲は余計だ。
そんなアングル前もって組まれてたんじゃんって思うと冷めちゃう。
このアングルもっと引っ張ると思ってたんだけどなぁ。
このタイミングでベビーターンなのかな。
確かに最近のオメガはヒールとは言えなかった。
飯伏とは一度闘うと思っていたからこそ
違うタイミングでBC離脱かなって考えてたし
ただ、US戦終えてBCの他メンバーはどうするのか。
高橋裕二郎はハングマンペイジと共に行動するかも。
チェーズオーエンズ、マーティースカルがこのままCodyにつくとは思い難い。
タマトンガ、タンガロア、レオトンガ、バッドラックファレも微妙。
たいした結果を残せていないCodyにそこまで求心力は無い。
じゃあ誰か大物でも入れて4代目にでも据えるつもりなんだろうか。
今年序盤からこういう流れだと
来年1.4でオメガがIWGPを巻くかもしれない。
USでIC時代の中邑みたいに色々やるんだと思ってたのが崩れたから
そういった可能性は大いにある。
そこに対戦相手で飯伏も絡む。
想像だけでは最高の展開だ。
また生きている理由が出来た。
楽しみだ。