奥様、世間はGW最終日ですってよ。
やーねぇアタシは買い物も人多いと踏んでるからコンビニしか行ってなかですたい。
変わらず普通に仕事してたからどうでもいいのよこちとら。
一連の裕二郎バレットクラブ加入観てるとね、キッチリしてるんだよね。
ケイオスでの試合で無気力だったのは裏切り前のアングルですよと言ってたようなもんで
試合組まれてない憤りとかは表向きの大義名分だったんじゃないかなと。
ヒールを通そうとしたいが故の鞍替えというのもあるんだろうけど
外国人集団に一人、日本人が入ったってイマイチ浮いてる感しかない。
オカダへの東京ピンプスのくだりは指示でもあったんじゃないかって見解が漂う。
最低な行為をしなきゃ浮かんでこれないほど実力が無いレスラーじゃあ無い。
ただ、振り幅が狭いんじゃないかってくらい色合いが単色すぎる。
会社側も活かしたい思いあってそうしたのか解らないが、出場機会まで減ったのはちょっとなぁ。
ケイオスもバレットクラブも鈴木軍も別にヒールやってる訳じゃないんよ。
何かしらの目的があって集団行動になっただけのもの。
そのために手段を選んでないだけのもの。
ベビーフェイスやってる方が自分としては難しいと見てるけど、こっちもこっちで難しいはず。
そんな中で裕二郎が今度どうしていきたいのか、そこを注目していきたい。