6.21ボディメーカーコロシアムカード発表。
ニコ生ではブシロードが蝶野正洋と木谷会長がキンプロ第10弾の概要を発表。
G1クライマックスの決勝戦・西武ドームでのイベントとしても開催されるとか。
やっぱ気になるのは柴田後藤の桑名工業同級生コンビ。
戦ってる時は面白かったけど、組んでこうまで微妙になるとは。
意思統一がハッキリされていないし、何より柴田が生かされてない。
永田さんが言ってますが、感情吐き出してるのはこの2人だけらしいです。
どういう了見でそう見たかはそれぞれだと思うけど、2人は苦しんでるんだろうなと。
新日本の流れに乗りきれていない、居場所を作りきれていないジレンマからか。
おそらくヘビー級タッグの試合後に挑戦表明してもハテナが頭に付く。
現段階で結果が出ていないからだ。
この後組まれているカードでも結果を出せるようなものが無い。
分解だけは2人ともデメリットしかないので避けたい所だろう。
だとしたらタッグ戦後に襲撃するくらいしか形にならなさそう。
飢えてる2人ならそれくらいやらないといけない。
最近の新日本は微妙なアングル多いので、もう少し混沌が欲しい所です。